その昔、"日本語パソコン" と称された「ぴゅう太」に標準搭載されていたBASIC言語。
表示のPRINT命令は "カケ"、ループのFOR〜NEXTは "マワレ"、"トジル"、サブルーチン呼び出し帰還のGOSUB/RETURNは "〜ヲヨヘ゛"、"カエレ"、GOTOは "〜ニイケ"、LETは "シキ"、等などとなっている。
作ったプログラムはカセットテープに保管可能だが、ファイル名は4文字までであった。