Windows 1.0

読み:ウィンドウズ・いってんゼロ
外語:Windows 1.0
品詞:商品名,@道具

1985(昭和60)年に登場した。

性能が低く、アプリケーションも揃わず、殆ど使われることはなかった。

画面の重ね合わせも出来ず、殆ど使い物にならない代物。実際に使おうと思う人もいなかった。同時期Sun MicrosystemsはマルチウィンドウのOSを作っていて、19インチの画面で作業ができた。ただし当時のSunと今のSunは殆ど違う会社であるし、OS自体も100万円くらいしていたので、実際には比較にならない。