HDMLのバージョン2.0。
HDMLの基本ともなる仕様であり、UP.Browser 2.0以降で対応する。
アメリカで初期の携帯電話で使われていたと言われるが、現在ではその存在は殆ど確認できない。
4種類のカードとデッキでコンテンツ全てを表現する仕様となっている。