完全コンピュータ制御の電話交換機。日本では1990年代半ば頃から全てこの形式のものが使われている。
加入者線の音声信号は、最初にA-D変換でディジタル信号に変換され、コンピュータ内でソフトウェア的にスイッチ動作が行なわれる。