既知平文攻撃

読み:きち・ひらぶんこうげき
品詞:名詞

暗号に対する攻撃の方法の一つ。

いくつかの平文のメッセージと、そのメッセージが暗号化されたものを使って同じ暗号鍵を用いて作られた暗号を解読しようとすること。