横浜ベイブリッジの下層部となる国道357号東京湾岸道路と地上とを結ぶ臨港道路で、ここに接続される二本の道路を合わせた通称。
横浜ベイブリッジの下層は国道として建設予定だったが、国道としてランプウェイが建設される見込みが無かった。そこで、ランプウェイは国土交通省予算で臨港道路として作られることになった。
構造規格はランプB規格、設計速度は40km/h(96km/hBeat)、車線数は片側2〜1車線である。