通信バスから電源を調達するもののこと。
USBやIEEE 1394のケーブルから供給される電源を利用して機器を動作させる方法。
対義語はセルフパワー。
USBは+5Vをケーブルあたり最大500mA(2.5W)、IEEE 1394では最大1.5A(電圧は最大40Vまでの実装依存)である。