一つのハードディスクドライブに複数のオペレーティングシステム(OS)を導入し、何れかを選択して起動できるようにした状態。
日本では、OS二つまでをデュアルブート、それより多い場合をマルチブートと呼び分けることが多い。
PC/AT互換機では理論上、特殊な方法なしでは一台のハードディスクに最大で4つまで起動可能なOSを入れることができる。