日本のCATVによるテレビ放送のうち、13〜22チャンネル。
VHFのローバンド(1〜3チャンネル)とハイバンド(4〜12チャンネル)の隙間のバンドのことで、無線では別の用途に使われていてテレビ放送はできないが、CATVではこの部分を利用して放送を行なっている。