パッシング

読み:パッシング
品詞:さ変名詞

前照灯を点滅、あるいは上下させ、対向車に合図すること。

例えば、対向車が右折しようとしているとき、自分が止まりパッシングをし、曲がっても大丈夫、を表現したりする。

俗な使い方としては、対向車に "この先でネズミ取り中" を合図するのにパッシングしたりする。街中で反対車線の対向車に突然パッシングされたら、まさにソレである。

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前照灯

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