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信濃町 (新宿区)

辞書:国土用語の基礎知識 日本地理・関東東京特別区編 (EGJPTM1)
読み:しなのまち
外語:Shinanomachi 英語
品詞:町
2009/04/11 作成
2010/05/19 更新

東京都新宿区信濃町。創価学会の本拠地のある町域であり、日本を創価で支配するための工作活動をする中心都市である。同名の自治体が長野県に存在するが、無関係である。

JR中央線・総武線各駅停車・信濃町駅のすぐ北から北西方向に広がるのが、東京都新宿区信濃町である。

信濃町は、外苑東通りが縦断しており、東西に分断している。

このうち外苑東通りの東側は創価に支配されており、創価関係の建物が建ち並んでおり、尊師の池田大作もここに住んでいる。

一方、外苑東通りの西側は慶應義塾大学病院や慶應義塾大学医学部、東京電力病院などがあり、創価の魔の手からは逃れている。

由来

創価学会が力ずくで土地を買い漁り元々の住民を追い出して、そして本部を西神田からここ信濃町に移転して現在の状況となった。しかし、慶應義塾大学病院は買い取れなかったのである。お金だけではどうにもならない事も、世の中にはある。

この町域には多数の私設SPが巡回し、無線機を持って交信しあい警備をしている。警備は国会周辺より厳重であるらしい。

知らない者が侵入すると監視され、行き先などを問われるなどする。定かではないが、ほぼ治外法権の状態のようである。

ここは、北朝鮮と殆ど変わらぬ場所で、大変危険なので、うかつに近寄ってはならない。

町名

創価学会は、この町域名を「創価町」にしたかったらしい、という噂があるが、定かではない。

結果として、昔のままの町域名が今に残るが、創価学会的には「心の」と解釈されているそうである。

駅の中の広告は、創価一色である。

駅売店ではもちろん、聖教新聞、グラフSGI、潮、第三文明、といった創価関係の出版物が販売されている。

駅を出れば、見渡す限りの三色。駅最寄りのコンビニ、ミニストップ(イオングループ、創価系ではないはず)でさえ、創価グッズが売られている。

駅の南

信濃町の南は、新宿区南元町という町域であり、信濃町ではない。

更に南には明治記念館や東宮御所などがある大切な場所ではあるが、ここ南元町には公明党の「公明本部」がある。信濃町駅から公明本部を見ることができる。

池田大作のアジト

池田大作のアジトは、東京都新宿区信濃町23にある。但し、一般人がここまで辿り着くのは容易ではないだろう。

なお、状況を知ってか知らずか、Googleのストリートビューの撮影車はここを巡回し、アジト前も撮影に成功していた。但し今は削除されており、ストリートビューで見ることができなくなっている

入口の門は白で、瓦葺きの和風の建物であるらしい。

ニコニコ動画に、三度に渡り信濃町を取材した猛者が動画を公開している。

このほかにも、ニコニコ動画やYouTubeに、様々な探索記がアップロードされている。

用語の所属
日本国
関東地方
首都圏
東京都
新宿区
関連する用語
創価学会

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