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水戸北スマートインターチェンジ

辞書:国土用語の基礎知識 高速道路名・常磐道編 (EWHMJ)
読み:みときた・スマートインターチェンジ
外語:Mito-kita smart IC 英語
品詞:その他地名
2013/05/12 作成

茨城県水戸市に建設された常磐自動車道本線直結型スマートインターチェンジ

所在地

所属路線名

接続路線名

  • 国道123号
  • 茨城県道51号水戸茂木線
  • 水戸市道

沿革

  • 2006(平成18)年9月25日: 水戸北スマートIC社会実験開始、「水戸北仮出口」供用開始
  • 2009(平成21)年4月1日: 水戸北スマートIC恒久化
  • 電算処理用の料金所番号: 04-026

構造

東京方面のみへの出入りが可能な、ハーフインターチェンジである。

北方面へ入ることはできないが、非ETC車が本線に戻ることを想定した(と思われる)ランプウェイが存在する。

周辺地理

  • 那珂川
  • 茨城県立水戸高等特別支援学校

(西)(8-2)友部JCT ‐ (9)水戸IC ‐ 田野PA ‐ (9-1)水戸北スマートIC ‐ (10)那珂IC ‐ (10-1)東海PA ‐ (11)日立南太田IC(東)

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