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瀬田東IC/JCT

辞書:国土用語の基礎知識 高速道路名・名神編 (EWHMM)
読み:せたひがし・インターチェンジ・ジャンクション
外語:Seta Higashi IC/JCT 英語
品詞:その他地名
2007/09/28 作成
2009/04/26 更新

滋賀県大津市に建設された名神高速道路と新名神のインターチェンジ

現在供用中の中では、起点小牧から10番目のインターチェンジである。

位置情報

  • 概略位置: 滋賀県大津市大江8丁目
  • 小牧ICからの距離: 121.8km
  • 西宮ICからの距離: 68.8km

所属路線名

接続路線名

出口案内標識

(未確認)

沿革

  • 1988(昭和63)年8月29日: 供用開始、京滋バイパスが接続
  • 電算処理用の料金所番号: 01-220

構造

ハーフトランペット型インターチェンジである。

自専道2本と一般道が接続することから、IC/JCTと呼ばれている。

また、西にある瀬田西ICと一組となっており、IC番号も同じものが表示されている。

瀬田東ICはハーフインターチェンジであり、小牧方面への入場、小牧方面からの出場は出来るが、西宮方向への入場や西宮方向からの出場はできない。

(西)大津IC大津SA瀬田西IC瀬田東IC/JCT草津PA草津JCT栗東IC(東)

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