ユーラシア大陸東端の朝鮮半島の北緯38°線以南にある後進国(自称先進国)。南朝鮮、南鮮、韓国。以降は南鮮と記す。
1992(平成4)年以降、米軍は在韓米軍として約3万7000人の兵力を置いていたが、米鮮間の合意により、兵力1万2500人を2008(平成20)年までに3段階に分けて削減。
民主化は名前ばかりで、捏造された歴史を用いて反日教育をし、検閲制度で捏造を隠し、自由思想は認められない。北朝鮮と何ら変わるところはない。
歴史の事実を語る者は訴えられ裁判所行き、但し自国に不利な証拠は全てが却下されるという茶番であり、100%確実に敗訴、損害賠償の支払いを命じられる。こういったものを、本当の意味での「言論弾圧」と言うのである。
また経済面では技術力の無い自国企業に価格競争力を与えるために不当な補助金を与え(国家ぐるみの不当廉売(ダンピング))、他国(特に日本)の技術を盗み、公然と自前を主張している。
液晶ディスプレイやプラズマディスプレイなどは日本の技術を盗んで作っており、日本のメーカーも苦しんだが、シャープや松下が工場の機密保持を徹底したことで情報漏洩は不可能となり、南鮮では開発が不可能となった。
1910(明治43)年〜1945(昭和20)年まで、朝鮮半島は日本に併合され、朝鮮人は一等国民、つまり内地と同権の日本人となった。
当時多くの朝鮮人はみな日本にあこがれ、日本人になろうとしたことから併合は実現した。なぜなら、そもそも当時の李氏朝鮮というのは、今の北朝鮮のようなものだったからと言えば、分かりやすいだろう。
また日本としても、目的として対支那、対露、すなわち国防上大陸の地が必要だったことによる。後の満州国と日本の間の通路であるが、しかしそこは未開人の地であり、何も得るものが無い。
しかしそのまま放置もできず、湯水のように金をつぎ込み、道路や鉄道、電気、上下水道、学校など様々なものを作り国を近代化させた。この投資は米百俵の精神であるが、日本は失うだけで殆ど回収出来ずに終わり、日本は大損害を被った。
これは、日本統治時代は暗黒であると規定する歪曲史観に拍車をかけるもので、「不当な」日韓併合条約(1910(明治43)年)を結んだ
この法の元、日本統治時代に日本政府から勲章や爵位を授与されたり、1905(明治38)年の第二次日韓条約締結を主張した者を「親日行為」と規定し、その「子孫の全財産を没収する」、あからさまな事後法「親日反民族行為者財産帰属特別法」を賛成多数で可決させたのである。
そして2007(平成19)年5月2日、日韓併合条約を結んだ
過去に遡って適用する法律を作り、あまつさえその子孫まで罪を負わせる国が現代の地球上に存在することは、まさに脅威である。
北鮮のスパイは、日本と同様、南鮮からも多くの人を北鮮に拉致している。その人数は日本以上と考えられる。
しかし、南鮮の政府は完全に彼らを見捨てており、南鮮の拉致被害者の拠り所は、結局は日本の拉致対策グループ各所しか無い。彼らは頻繁に来日しては、日本に協力を求めている。
日本人は拉致被害者を決して見捨てることはないが、南鮮の国民の多くは、北で洗脳されているのだから連れ帰しても荷物にしかならない、などと考えているようである。薄情な国民性が垣間見える。
北朝鮮拉致問題の解決でも、南鮮からは満足な協力を得られない現状である。
南鮮は経済破綻、1997(平成9)年12月にIMF(国際通貨基金)統治となった。
この時の融資の保証人国で、またIMFに最も出金したのは何を隠そう我が国日本だが、日本は橋本龍太郎内閣の只中、景気も下り坂で経済も危機的状態である。だが苦しむ友人のためにと、なけなしの金を叩いたのだった。
現在の南鮮は法体系、工学、医学など、あらゆる学問が日本のコピーである。日本が明治以来、努力して体系化したものが朝鮮併合時代に教えられた。
自動車や電化製品を始めとする技術援助や多額の経済援助、文化面におけるコピーやパクリは日常的である。法規面では今なお日本の真似で、日本国の辯護士なら知らない人はまずいない。判例も南鮮に適当なものがなければ日本のものを参考にすることもあるほどである。
服装はカジュアルな洋服が主である。なお、朝鮮は日本より寒いので、服装の選定には注意が必要。
チップの習慣はない。
日本との時差はない。
世界でも有数の反日国の一つである。
空港使用料は、出国時9000南鮮ウォンである。
羽田空港や成田空港など、各地から南鮮ソウルへの直行便が出ている。
南鮮は、北鮮・支那と共に、世界で僅か3つしかない非常に希有な、反日を標榜する国や地域の一つである。
将来的に、支那の支共が日本へ侵略を始めるのは確実と見られるが、そのような有事の際にあっても、南鮮人は味方にはならない。南鮮人の銃の銃口は、北や支那ではなく、日本へ向くからである。
枚挙に暇がない。とにかく反日でさえあれば、評価が高まるらしい。
映画、テレビドラマ、小説など様々な反日作品であふれかえっているが、その中から有名なものを紹介する。
2006(平成18)年7月、北鮮は日本海に計7発のミサイルを発射した。
対し、南鮮外交通商部の
曰く
南鮮は最後まで日本とは行動を共にしない。
我々は、(日本が主導する国連の対北朝鮮決議案に対して)支那が拒否権を行使することに期待する。
と述べた。
南鮮政府は対北制裁への反対の意向を表明しており、それに従った発言と見られている。
南鮮という国は歴史を捏造歪曲し事実を後世に伝えない、徹底的な反日教育を国策としている。このため、日本の協力等の事実は国民に伝わらない。
反民族行為真相究明法(親日糾弾法)によって、「不当な」日韓条約を結んだ
この日韓条約とは何かというと、「日本国と大韓民国との間の基本関係に関する条約」(日韓基本条約)に加え、4つの協定、25件の付帯文書をまとめたものをいい、1965(昭和40)年6月22日に東京で正式調印されたが、現在の南鮮ではその詳細を明らかにせぬまま「不当である」と教育しているようだ。
現在、南鮮は日本の領土竹島を武装占拠し続けている。竹島は日本領である以上、専守防衛の範疇であり、憲法9条の縛りもないのだが、今のところ日本政府は自衛隊を動かしていない。
しかし日本政府としても、それを放置はできないと考えたらしく、2006(平成18)年4月18日、ついに海上保安庁の調査船を竹島周辺に派遣した。
対して南鮮政府は、竹島は南鮮領であり、排他的経済水域(EEZ)内に入った場合は拿捕する、と主張している。
また南鮮の新聞では、南鮮は北鮮拉致問題のカードを持っているのだから、それで日本に外交的打撃を与えるべき、などの珍論を主張している。拉致は南鮮自身も被害国であるはずなのに、自分たちがカードを持っていると勘違いをしているわけである。これを俗に、幸せ回路全開という。
対馬島が属する長崎県は2004(平成16)年、土地利用及び取得規制を緩和する「対馬島特区」法案により、外国人でも住民登録証さえ出せば不動産を購入可能とした。加えて対馬島では外国企業に対する税金免除も行なわれている。
対馬島ではあらゆる表示にハングル併記がなされているようだ。
実際に土地を購入する南鮮人に加え、旅行として次々と対馬を南鮮人が押しかけている。釜山から直行船がある。
福岡市では、南鮮の通貨「ウォン」が通用する、ウォン特区を作ろうという動きがある。
ニューオータニなど、福岡の大型ホテルでは現在、ウォンの両替サービスも提供されているようだ。
南鮮の祝日の半分は反日活動のためのものである。意味の分からないもの、日付に根拠の全くないものが多い。その反面、「まともな」独立記念日または建国記念日に相当する日がない。祝日ですら捏造という点が特徴的である。
また、釈迦の誕生日に休み、更にクリスマスにも休むなど、節操のなさも垣間見える。
以下は朝鮮視点ではなく、第三者からの視点によって内容を紹介、評価する。
南鮮の新聞サイト等から、国の現状、特に、分かりやすい食品衛生面を中心を幾つか紹介する。
題名だけでお腹いっぱいになれると思われるが、リンク先の画像は更に衝撃的であるので、食事の前後に観ない等、お気を付け願いたい。
このようなことになるのは、南鮮が後進国だからである。過去の日本の統治により、準先進国的にはなったが、それは見かけだけである。
警察庁発表による、2003(平成15)年度の外国人刑法犯の検挙数(特別永住の在日南鮮人、在日北鮮人除く)
| 内容 | 第一位 | 第二位 | 第三位 |
|---|---|---|---|
| 総数 | 支那 | 南北朝鮮 | ブラジル |
| 殺人 | 南北朝鮮 | 支那 | ブラジル |
| 放火 | 南北朝鮮 | 支那 | フィリピン |
| 強姦 | 南北朝鮮 | 支那 | ブラジル |
| 暴行 | 南北朝鮮 | 支那 | ブラジル |
| 傷害 | 南北朝鮮 | 支那 | ブラジル |
| 脅迫 | 南北朝鮮 | 支那 | イラン |
| 恐喝 | 南北朝鮮 | 支那 | ブラジル |
| 詐欺 | 南北朝鮮 | 支那 | ブラジル |
| 横領 | 南北朝鮮 | 支那 | ブラジル |
| 偽造 | 支那 | 南北朝鮮 | ブラジル |
| 窃盗 | 支那 | 南北朝鮮 | ブラジル |
近年、日本国内で重要文化財の盗難事件が連続して発生している。
2005(平成17)年7月9日の毎日新聞の報道によると『滋賀県警によると関西で仏像や神像が盗まれる事件が続発しており、2003(平成15)年以降に少なくとも18件74体が被害に遭い、狛犬や掛け軸、仏具などを合わせると100点以上にのぼるとみられる』としている。加えて県教委は『「せめて写真を撮っておいてほしい」、写真があれば文化庁に報告し、海外輸出停止を働きかけることもできる。』としている。
そして、それらの一部は南鮮で「発見」されており、その上南鮮で「国宝」指定されたものもある。
この国家ぐるみの犯行の共通点は次の三点である。
こういった無数の窃盗事件のうち、朝鮮人の犯行として知られる範囲だけでも、次のような重要文化財の盗難事件があった。
日本は返還を求めているが、南鮮の政府や警察が「犯罪の証拠がない」と言えば、日本がいくら騒いでも愛国無罪。南鮮はそういう国である。
朝鮮は奴隷の歴史しかなく、実質歴史は無いに等しい。彼らは歴史が欲しくて必死であり、盗んででも手に入れたいと考えているのだと思われる。これが、犯行の動機だと考えられている。
このような国に対して、現在は友好がキーワードである。だが日本は友好の表わし方を間違った。そもそも馴れ合うことが必ずしも友好ではない。ことの是非をわきまえた上で、武力紛争に至らない冷たい緊張を維持することも友好の一つの形なのである。
日韓国交締結40周年の2005(平成17)年は「日韓友情年」だったそうで、日本では胡散臭い捏造韓流ブームが渦巻く中、その年に南鮮は親日派を駆逐する法整備を進めたわけである。
まず、南鮮は犯罪が多い。KoreaNaviによると南鮮の殺人事件発生件数は日本の1.5倍、強盗事件発生件数は3.6倍、暴力事件発生件数に至ってはなんと111.8倍である。
また南鮮はレイプ事件が非常に多く、件数は日本のおよそ10倍。しかも悪いことに、南鮮人は日本人女性をレイプすることに罪悪感が無く(反日教育の影響)、警察も日本人だから仕方がないと言い捜査しようとしない。このため、実際には公にならない事件がこの何倍もあると思われる。