大韓民国

読み:だいかんみんこく
外語:the Republic of Korea , 대한민국 南鮮語 , the South Korea , gook , Sud-Kore/i/o エスペラント
品詞:国

ユーラシア大陸東端の朝鮮半島の北緯38°線以南にある後進国(自称先進国)。南朝鮮南鮮韓国。以降は南鮮と記す。

基礎情報

一般情報

  • 地域: 東アジア
  • 面積: 9万9274km²(北海道と同程度)
  • 人口: 約4,900万人(2007(平成19)年10月)
  • 首都: ソウル(旧名は漢陽(ハンヤン)漢城(ハンソン)京城(けいじょう)など)
  • 人種: 朝鮮民族(ほぼ100%)
  • 言語: 朝鮮語
  • 宗教: 仏教(25%)、プロテスタント(20%)、カトリック(7.4%)、その他 (儒教の影響が強い)
  • 独立: 1948(昭和23)年8月13日 (アメリカより)
  • 国祭日: 8月15日(光復節)、10月3日(開天節)
  • 時間帯: UTC+9時間(日本と同じ)
  • 国旗: 太極旗
  • 国歌: 愛国歌

通信

政情、内政

  • 政体: 民主共和制(直接選挙制)
  • 元首: 大統領(任期5年、再選不可)
    • 大統領: 李明博(リ・メイハク) (ハングル表記이명박(イ・ミョンバク))
  • 議会: 1院制: 299議席(任期4年) (憲法上は200議席以上)
  • 政府
    • 国務総理: 韓昇洙(カン・ショウシュ) (ハングル表記한승수(ハン・スンス))
  • 内政: 反日、反米、親北朝鮮を進めている。事後法により「親日派」を規定し、親日派の弾圧を進めている。

次期大統領選は2007(平成19)年12月19日に行なわれ、新大統領は2008(平成20)年2月25日に就任した。

外交、防衛

  • 外交: 世界中から嫌われているが、対支那関係の強化を進めている。
  • 軍事力 (2007(平成19)年ミリタリーバランス及び国防部報道資料)
    • 予算: 24兆5,000億ウォン (268億ドル)
    • 兵役: 義務兵役制 (期間は26〜30ヶ月)
    • 兵力:
      • 陸軍56万
      • 海軍6.3万
      • 空軍6.4万

1992(平成4)年以降、米軍は在韓米軍として約3万7000人の兵力を置いていたが、米鮮間の合意により、兵力1万2500人を2008(平成20)年までに3段階に分けて削減。

経済

  • 主要産業: 電気・電子機器、機械類、乗用車、造船、石油化学、鉄鋼
  • GDP/GNI
    • GDP総: 847.9兆ウォン(名目2006(平成18)年)
    • GNI一人あたり: 18,372ドル(名目2006(平成18)年)
  • 通貨: ウォン (圓)

政治体制

民主主義

政治体制は表向き民主主義(民主共和国)だが、実際は全体主義国家である。

幾つか現状を下記するが、衆愚政治がいかなるものかを見る好例と言える。

南鮮自体が愚の骨頂であることは言うに及ばないが、その事実を知りながら公にせず、まるで良い国であるかのようにいう日本政府も重罪であろう。

言論弾圧

民主化は名前ばかりで、捏造された歴史を用いて反日教育をし、検閲制度で捏造を隠し、自由思想は認められない。北朝鮮と何ら変わるところはない。

歴史の事実を語る者は訴えられ裁判所行き、但し自国に不利な証拠は全てが却下されるという茶番であり、100%確実に敗訴、損害賠償の支払いを命じられる。こういったものを、本当の意味での「言論弾圧」と言うのである。

不当廉売

また経済面では技術力の無い自国企業に価格競争力を与えるために不当な補助金を与え(国家ぐるみの不当廉売(ダンピング))、他国(特に日本)の技術を盗み、公然と自前を主張している。

液晶ディスプレイプラズマディスプレイなどは日本の技術を盗んで作っており、日本のメーカーも苦しんだが、シャープや松下が工場の機密保持を徹底したことで情報漏洩は不可能となり、南鮮では開発が不可能となった。

略史

  • 3世紀頃: 氏族国家が成立
  • 4世紀頃〜668(斉明天皇14)年: 三国時代(高句麗、百済、新羅)
  • 668(斉明天皇14)年〜935(承天5)年: 統一新羅
  • 918(延喜18)年〜1392(明徳3)年: 高麗
  • 1392(明徳3)年〜1910(明治43)年: 李氏朝鮮
    • 1897(明治30)年〜1910(明治43)年: 大韓帝国
      • 1905(明治38)年〜1910(明治43)年 日本(保護国)
  • 1910(明治43)年〜1945(昭和20)年: 日本による統治(併合)
  • 1945(昭和20)年〜1948(昭和23)年 北緯38度線以南、米軍(非独立、←ここ重要)
  • 1948(昭和23)年8月13日: 大韓民国成立(アメリカ軍による朝鮮統治により、国家基盤が形成された)
  • 1948(昭和23)年: 軍事独裁政権誕生
  • 1948(昭和23)年: 済州島4.3事件 3万人虐殺
  • 1950(昭和25)年: 朝鮮戦争 400万人殺し合い
  • 1950(昭和25)年: 保導連盟事件 30万人虐殺
  • 1951(昭和26)年: 国民防衛軍事件 10万人虐殺
  • 1951(昭和26)年: 居昌事件 8500人虐殺
  • 1979(昭和54)年: 軍出身の大統領政権誕生
  • 1980(昭和55)年: 光州事件 600人虐殺
  • 1993(平成5)年: 初の文民政権誕生(←ここ重要。この年、初めて南鮮は民主化した)
  • 1997(平成9)年: アジア通貨危機・国家財政崩壊によりIMFに土下座

日清日露以降

1895(明治28)年に大日本帝国は日清戦争に勝利し、もって朝鮮は清(支那)から独立を果たした。この時、あろうことか帝国を号したが、しかし二代目で帝国は崩壊した。

日露戦争の終わりから日本による統治を経て、大東亜戦争後に北緯38度以南(南半分)が米軍の軍政下に置かれた。

1948(昭和23)年に南半分に大韓民国が成立し、同時に北半分には武装ゲリラによる実効支配地の北朝鮮が成立して朝鮮戦争へと突入、その後休戦となり今に至る。

日本の朝鮮統治時代

1910(明治43)年〜1945(昭和20)年まで、朝鮮半島は日本に併合され、朝鮮人は一等国民、つまり内地と同権の日本人となった。

当時多くの朝鮮人はみな日本にあこがれ、日本人になろうとしたことから併合は実現した。なぜなら、そもそも当時の李氏朝鮮というのは、今の北朝鮮のようなものだったからと言えば、分かりやすいだろう。

また日本としても、目的として対支那、対露、すなわち国防上大陸の地が必要だったことによる。後の満州国と日本の間の通路であるが、しかしそこは未開人の地であり、何も得るものが無い。

しかしそのまま放置もできず、湯水のように金をつぎ込み、道路や鉄道、電気、上下水道、学校など様々なものを作り国を近代化させた。この投資は米百俵の精神であるが、日本は失うだけで殆ど回収出来ずに終わり、日本は大損害を被った。

近現代の南鮮

政情

北朝鮮化する南鮮

現在、南鮮には北朝鮮(以下、北鮮)のスパイが多数入り込んでおり、政治を動かしている。

「南鮮を北鮮に吸収させる」べく彼らスパイは活動しており、法整備などの面も着々と進められている。南鮮政界から親日派を追い落とし、親北鮮議員で埋め尽くそうと試みている。

事後法で親日を処罰する非文明国
  • 2004(平成16)年12月29日: 反民族行為真相究明法(親日糾弾法)可決
  • 2005(平成17)年12月8日: 親日反民族行為者財産帰属特別法 可決
  • 2006(平成18)年8月: 「親日・反民族行為者財産調査委員会」「親日・反民族行為真相究明委員会」発足
  • 2006(平成18)年12月: 真相究明委員会、406名を日本の植民地統治に協力した「親日派」と公表
  • 2007(平成19)年5月2日: 財産調査委員会、親日派9名につき、子孫ら所有の財産36億ウォン(約4億8000万円)没収決定を発表

盧武鉉(ロ・ブゲン)大統領は、反民族行為真相究明法(親日糾弾法)という法律を作った。

これは、日本統治時代は暗黒であると規定する歪曲史観に拍車をかけるもので、「不当な」日韓併合条約(1910(明治43)年)を結んだ李完用(リ・カンヨウ)らは売国奴であると規定するものである。また更に、「不当な」日韓条約を結んだ朴正煕(ボク・セイキ)元大統領らも売国奴であると規定するものである。

この法の元、日本統治時代に日本政府から勲章や爵位を授与されたり、1905(明治38)年の第二次日韓条約締結を主張した者を「親日行為」と規定し、その「子孫の全財産を没収する」、あからさまな事後法「親日反民族行為者財産帰属特別法」を賛成多数で可決させたのである。

そして2007(平成19)年5月2日、日韓併合条約を結んだ李完用(リ・カンヨウ)ら9人が財産没収対象となり、その子孫らが相続している土地約255,000m²を没収、南鮮政府の所有とした。

過去に遡って適用する法律を作り、あまつさえその子孫まで罪を負わせる国が現代の地球上に存在することは、まさに脅威である。

北鮮拉致問題

北鮮のスパイは、日本と同様、南鮮からも多くの人を北鮮に拉致している。その人数は日本以上と考えられる。

しかし、南鮮の政府は完全に彼らを見捨てており、南鮮の拉致被害者の拠り所は、結局は日本の拉致対策グループ各所しか無い。彼らは頻繁に来日しては、日本に協力を求めている。

日本人は拉致被害者を決して見捨てることはないが、南鮮の国民の多くは、北で洗脳されているのだから連れ帰しても荷物にしかならない、などと考えているようである。薄情な国民性が垣間見える。

北朝鮮拉致問題の解決でも、南鮮からは満足な協力を得られない現状である。

経済等

IMF(国際通貨基金)時代

南鮮は経済破綻、1997(平成9)年12月にIMF(国際通貨基金)統治となった。

この時の融資の保証人国で、またIMFに最も出金したのは何を隠そう我が国日本だが、日本は橋本龍太郎内閣の只中、景気も下り坂で経済も危機的状態である。だが苦しむ友人のためにと、なけなしの金を叩いたのだった。

コピー天国

現在の南鮮は法体系、工学、医学など、あらゆる学問が日本のコピーである。日本が明治以来、努力して体系化したものが朝鮮併合時代に教えられた。

自動車や電化製品を始めとする技術援助や多額の経済援助、文化面におけるコピーやパクリは日常的である。法規面では今なお日本の真似で、日本国の辯護士なら知らない人はまずいない。判例も南鮮に適当なものがなければ日本のものを参考にすることもあるほどである。

生活習慣

服装はカジュアルな洋服が主である。なお、朝鮮は日本より寒いので、服装の選定には注意が必要。

チップの習慣はない。

時差

日本との時差はない。

日本との関係

世界でも有数の反日国の一つである。

旅券と査証

入国に際して、次のものが必要である。

  • 残存期間が3ヶ月以上の旅券

30日以内の観光目的であれば、査証は不要。出国用航空券等も特に求められていない。

空路

空港使用料は、出国時9000南鮮ウォンである。

羽田空港や成田空港など、各地から南鮮ソウルへの直行便が出ている。

反日

南鮮は、北鮮支那と共に、世界で僅か3つしかない非常に希有な、反日を標榜する国や地域の一つである。

将来的に、支那の支共が日本へ侵略を始めるのは確実と見られるが、そのような有事の際にあっても、南鮮人は味方にはならない。南鮮人の銃の銃口は、北や支那ではなく、日本へ向くからである。

南鮮の反日ドラマ・映画

枚挙に暇がない。とにかく反日でさえあれば、評価が高まるらしい。

映画、テレビドラマ、小説など様々な反日作品であふれかえっているが、その中から有名なものを紹介する。

2001(平成13)年 映画「サウラビ」
日本のサムライの起源は南鮮、とするもので、日本刀をもった百済人が日本を開拓する内容。
曰く「映画には、三国時代、百済人が日本を開拓して文物伝播した歴史的事実を土台に、サウラビの魂が日本の侍精神に発展したという前提が込められている。」だそうである。
1999(平成11)年 映画「幽霊(ユリョン)
南鮮の潜水艦が、日本に核ミサイルを打ち込む、とする内容。
実際には打ち込まなかったため南鮮人には不評で、同年の映画興行順位は8位。
1995(平成7)年 映画「ムクゲノ花ガ咲キマシタ」
南鮮の大統領が、日本の五大都市(東京、大阪、名古屋、神戸、京都)に広島原爆の5倍の核爆弾を投下する、と叫び、実際に投下する、というトンデモ作品。原作は金辰明(キン・シンメイ)の反日小説で、御丁寧に邦訳版も日本で販売中。
実際に投下したため南鮮人に大好評で、感涙し大絶賛、「早く日本を滅ぼせ!」と絶叫した。
同年上半期の韓国映画振興公社(現、映画振興委員会)認定の「良い映画」に選定された。
原作の小説は南鮮で250万部売れたそうである。
1992(平成4)年 MBCテレビ「憤怒の王国」
南鮮の大手民放テレビ局の一つMBCが放映した歴史ドラマ。原作は文永南(ブン・エイナン)の反日小説である。御丁寧に邦訳版も日本で販売されたが、既に絶版でプレミアが付いている。
この中に、主人公の南鮮人が即位祝賀パレード中の天皇陛下を狙撃する、というシーンがある。
あまりの内容ゆえ外交問題となり、日本政府も抗議した。
MCB側はテロップで「このドラマはフィクション」と加えるだけだった。
1991(平成3)年〜1992(平成4)年 MBCテレビ「黎明の瞳」
ヒロインが日本軍に従軍慰安婦として連行される、という設定のドラマ。
このドラマは、日本軍に朝鮮人兵士が虐殺されたり、日本軍兵士が慰安所を利用するといったシーンがあり、これを見た南鮮人が発狂し反日暴動を起こした。
1992(平成4)年韓国放送大賞を受賞。

北ミサイル問題後

2006(平成18)年7月、北鮮は日本海に計7発のミサイルを発射した。

対し、南鮮外交通商部の秋圭昊(シュウ・ケイコウ)スポークスマンは7月10日付のインターナショナル・ヘラルド・トリビューン(IHT)紙に談話を伝えており、この内容が物議を呼んだ。

曰く

南鮮は最後まで日本とは行動を共にしない。

我々は、(日本が主導する国連の対北朝鮮決議案に対して)支那が拒否権を行使することに期待する。

と述べた。

南鮮政府は対北制裁への反対の意向を表明しており、それに従った発言と見られている。

反日の異常性

南鮮という国は歴史を捏造歪曲し事実を後世に伝えない、徹底的な反日教育を国策としている。このため、日本の協力等の事実は国民に伝わらない。

表現の自由はない

憲法第21条では表現の自由が認められているが、実際は国民に表現の自由はなく、親日は売国奴扱い、親日本を出版すれば有害図書指定となる。また、歴史の真実を本とすれば、これも同様の扱いとなり、その上「死者に対する名誉棄損」やら「外患煽動」 やらに問われ、情報封殺のため出国禁止となる。

例えば「親日派のための弁明」という著書で有名な金完燮(キン・カンショウ)(ハングル表記김완섭(キム・ワンソプ))氏などがその例である。彼は他の朝鮮人に損害賠償請求訴訟をおこされており、2006(平成18)年11月10日にはソウル高裁民事3部での上告審で敗訴した。

言論統制の理由

歴史を嘘で塗り固め、その嘘を拠り所として政権を維持しているため、言論弾圧が必要になるのである。

国際新聞編集者協会(IPI)は2001(平成13)年9月6日より2004(平成16)年5月18日まで、南鮮を「言論弾圧監視国」に指定し、毎年「言論を弾圧・監視する国だ」という決議文を採択した。

また、事後立法で大統領が犯罪人になるなど、19世紀型の非文明国政治をする国でもある。

日韓条約

反民族行為真相究明法(親日糾弾法)によって、「不当な」日韓条約を結んだ朴正煕(ボク・セイキ)元大統領は売国奴であると規定された。

この日韓条約とは何かというと、「日本国と大韓民国との間の基本関係に関する条約」(日韓基本条約)に加え、4つの協定、25件の付帯文書をまとめたものをいい、1965(昭和40)年6月22日に東京で正式調印されたが、現在の南鮮ではその詳細を明らかにせぬまま「不当である」と教育しているようだ。

日本乗っ取り計画

現在、南鮮は日本を占領する気満々である。計画も鋭意着々と進行中である。現在は第三段階まで念頭に有るようだ。

  • 第一段階 竹島 (乗っ取り完了)
  • 第二段階 対馬
  • 第三段階 福岡県福岡市

第一段階 竹島

現在、南鮮は日本の領土竹島を武装占拠し続けている。竹島は日本領である以上、専守防衛の範疇であり、憲法9条の縛りもないのだが、今のところ日本政府は自衛隊を動かしていない。

しかし日本政府としても、それを放置はできないと考えたらしく、2006(平成18)年4月18日、ついに海上保安庁の調査船を竹島周辺に派遣した。

対して南鮮政府は、竹島は南鮮領であり、排他的経済水域(EEZ)内に入った場合は拿捕する、と主張している。

また南鮮の新聞では、南鮮は北鮮拉致問題のカードを持っているのだから、それで日本に外交的打撃を与えるべき、などの珍論を主張している。拉致は南鮮自身も被害国であるはずなのに、自分たちがカードを持っていると勘違いをしているわけである。これを俗に、幸せ回路全開という。

第二段階 対馬

対馬島が属する長崎県は2004(平成16)年、土地利用及び取得規制を緩和する「対馬島特区」法案により、外国人でも住民登録証さえ出せば不動産を購入可能とした。加えて対馬島では外国企業に対する税金免除も行なわれている。

対馬島ではあらゆる表示にハングル併記がなされているようだ。

実際に土地を購入する南鮮人に加え、旅行として次々と対馬を南鮮人が押しかけている。釜山から直行船がある。

第三段階 福岡県福岡市(九州)

福岡市では、南鮮の通貨「ウォン」が通用する、ウォン特区を作ろうという動きがある。

ニューオータニなど、福岡の大型ホテルでは現在、ウォンの両替サービスも提供されているようだ。

祝日

南鮮の祝日の半分は反日活動のためのものである。意味の分からないもの、日付に根拠の全くないものが多い。その反面、「まともな」独立記念日または建国記念日に相当する日がない。祝日ですら捏造という点が特徴的である。

また、釈迦の誕生日に休み、更にクリスマスにも休むなど、節操のなさも垣間見える。

以下は朝鮮視点ではなく、第三者からの視点によって内容を紹介、評価する。

  • 1月1日 元日
    • 新暦の正月。
    • トックと呼ばれる、朝鮮風の餅(雑煮らしきもの)を食べる。
  • 2月頃(旧暦1月1日) 正月 ソル
    • 旧正月。支那の属国だった朝鮮は支那文明圏であり、旧正月を本格的に祝う。
    • ソル当日と前後の計3日間を休日とする。
    • この日も、トックと呼ばれる、朝鮮風の餅(雑煮らしきもの)を食べる。
  • 3月1日 三一節
    • 日本統治下で、独立運動を称する反日テロ活動を記念する日。
    • 1913(大正2)年3月1日、パゴタ公園での学生による独立宣言書朗読が、大日本帝国への反日感情として爆発し、万歳運動が全国218ヶ所にて行なわれたとされる。
  • 4月5日 国土緑化の日
    • 日本の統治から離れた(朝鮮的には日本の支配からの開放)土地に緑を植えたいという国民の総意の象徴日。
  • 5月頃(旧暦4月18日) 釈迦誕生日、チョパイル
    • 釈迦の誕生日である。この日の前後、仏教行事が催される。
    • なお、南鮮の歴史学者によれば、「釈迦は韓国人」とのことである。
  • 5月5日 子供の日
    • 日本と同様、子供の健やかな成長を祝う日とされる。
    • 1923(大正12)年5月1日から始まったが、日本の統治から離れた後の1945(昭和20)年から5月5日となった。
    • 日本の文化の影響、いわゆる「日帝残滓」と考えられる。
  • 6月6日 顕忠日(殉国者慰霊祭)
    • 独立運動の功労者や、殉国者に敬意を表する日。
  • 7月7日 制憲節(憲法記念日)
    • 1948(昭和23)年の憲法制定、公布を記念する日。
    • 但しその原本は既に紛失して失われており、2008(平成20)年からは国慶日(休日ではない祝日)に変更される。
  • 8月15日 光復節(独立記念日)
    • 1945(昭和20)年8月15日、日本の統治から離れた日、朝鮮視点では「日本の植民地支配から開放された日」である。
    • この日は、全国くまなく国旗を掲揚することになっており、毎年反日デモが繰り広げられる。
    • 勘違いしてはならないのは、この時点で既に米軍によって半島の南半分は占領されており、実際の米国からの独立、大韓民国成立は1948(昭和23)年8月13日だという点である。
  • 10月頃(旧暦8月15日) 秋夕(チュソク)
    • 日本のお盆と収穫祭を一緒にしたような日。朝鮮人にとっては、旧正月と並んで重要な休日とされている。
    • 2000年前のユリ王の時代からあったと伝えられていているらしい。歴史はコリエイトされるものである。
  • 10月3日 開天節(建国記念日)
    • 紀元前2333年、檀君によって古朝鮮が建国された、とする建国記念日。
    • 実在の可能性は皆無であるが、朝鮮では歴史教育に取り入れられている。歴史はコリエイトされるものである。
    • なお、万々が一実在したとしても、古朝鮮と大韓民国は何の関係もない。
  • 12月25日 キリスト誕生日
    • クリスマスである。南鮮では、人口の40%がキリスト教徒とされている。

報道で見る国柄

日本国内での刑法犯

警察庁発表による、2003(平成15)年度の外国人刑法犯の検挙数(特別永住の在日南鮮人、在日北鮮人除く)

内容第一位第二位第三位
総数支那南北朝鮮ブラジル
殺人南北朝鮮支那ブラジル
放火南北朝鮮支那フィリピン
強姦南北朝鮮支那ブラジル
暴行南北朝鮮支那ブラジル
傷害南北朝鮮支那ブラジル
脅迫南北朝鮮支那イラン
恐喝南北朝鮮支那ブラジル
詐欺南北朝鮮支那ブラジル
横領南北朝鮮支那ブラジル
偽造支那南北朝鮮ブラジル
窃盗支那南北朝鮮ブラジル

窃盗

事件概要

近年、日本国内で重要文化財の盗難事件が連続して発生している。

2005(平成17)年7月9日の毎日新聞の報道によると『滋賀県警によると関西で仏像や神像が盗まれる事件が続発しており、2003(平成15)年以降に少なくとも18件74体が被害に遭い、狛犬や掛け軸、仏具などを合わせると100点以上にのぼるとみられる』としている。加えて県教委は『「せめて写真を撮っておいてほしい」、写真があれば文化庁に報告し、海外輸出停止を働きかけることもできる。』としている。

そして、それらの一部は南鮮で「発見」されており、その上南鮮で「国宝」指定されたものもある。

この国家ぐるみの犯行の共通点は次の三点である。

  1. 全て、収蔵庫の施錠をバール等で破壊し、強盗している。
  2. 目的の重要文化財だけを持ち去っている。
  3. 盗品に高麗仏画が含まれる。

朝鮮人である証拠

南鮮籍の住所不定無職、金在七(48歳)ら朝鮮人は、愛知県、福井両の寺から国の重要文化財の仏画を強奪しようとした。2005(平成17)年8月に愛知県御津町の寺に侵入した際には仏画の強奪には失敗したが、寺関係者を包丁で刺して逃走した。

また、2006(平成18)年9月には福井県敦賀市の寺に侵入、寺職員を金属バットで殴り、拝観料約40万円を奪った。

金らは逮捕されて強盗致傷罪(最高刑は死刑)に問われ、2007(平成19)年8月30日、名古屋地裁で懲役12年(求刑懲役15年)の判決が言い渡された。

金はネットの在日朝鮮人向け求人サイトで仲間を募り、犯行に及んでおり、犯行が計画的で悪質なものであった。

確定事件

こういった無数の窃盗事件のうち、朝鮮人の犯行として知られる範囲だけでも、次のような重要文化財の盗難事件があった。

1994(平成6)年、安国寺外部リンク(長崎県壱岐市芦辺町)
国の重要文化財指定「高麗版大般若経」が盗難にあう。
翌年に南鮮の国宝284号に指定され、盗品は南鮮に存在することが判明した。
1998(平成10)年、叡福寺外部リンク(大阪府南河内郡太子町)
高麗仏画「楊柳観音像」(重要文化財級)含む仏画32点が盗難にあう。
後に南鮮に渡った事が判明する。
2001(平成13)年、隣松寺外部リンク(愛知県豊田市幸町)
阿弥陀如来極楽浄土を描いた県指定の重要文化財「絹本著色阿弥陀仏曼荼羅」など7点が南鮮人により盗難される。
2002(平成14)年、鶴林寺外部リンク(兵庫県加古川市加古川町)
国指定の重要文化財「絹本著色阿弥陀仏三尊像」など8点が盗難にあう。南鮮人の犯行。
2005(平成17)年、鰐淵寺外部リンク(島根県出雲市別所町)
「紙本墨書後醍醐天皇御願文」など国指定の重要文化財4点を含む、仏画や経典13点が盗難にあう。

日本の対応

日本は返還を求めているが、南鮮の政府や警察が「犯罪の証拠がない」と言えば、日本がいくら騒いでも愛国無罪。南鮮はそういう国である。

朝鮮は奴隷の歴史しかなく、実質歴史は無いに等しい。彼らは歴史が欲しくて必死であり、盗んででも手に入れたいと考えているのだと思われる。これが、犯行の動機だと考えられている。

このような国に対して、現在は友好がキーワードである。だが日本は友好の表わし方を間違った。そもそも馴れ合うことが必ずしも友好ではない。ことの是非をわきまえた上で、武力紛争に至らない冷たい緊張を維持することも友好の一つの形なのである。

日韓国交締結40周年の2005(平成17)年は「日韓友情年」だったそうで、日本では胡散臭い捏造韓流ブームが渦巻く中、その年に南鮮は親日派を駆逐する法整備を進めたわけである。

まず、南鮮は犯罪が多い。KoreaNaviによると南鮮の殺人事件発生件数は日本の1.5倍、強盗事件発生件数は3.6倍、暴力事件発生件数に至ってはなんと111.8倍である。

また南鮮はレイプ事件が非常に多く、件数は日本のおよそ10倍。しかも悪いことに、南鮮人は日本人女性をレイプすることに罪悪感が無く(反日教育の影響)、警察も日本人だから仕方がないと言い捜査しようとしない。このため、実際には公にならない事件がこの何倍もあると思われる。